今回は、大学を卒業してすぐに就いた
「ウナギの畜養場」での話です。5月の連休前、ちょっとしたケガをしました。
あまり履いたことのない「胴長」という胸まである長~い長靴を履いて、幅1メートルくらいの用水路を「いけるやろ!」と思って、飛び越えようとしたのです。
案の定、対岸の鉄の角に、指を打ちつけてしまいました。そんな話しです。
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という事故もありましたが、仕事に就いて2カ月後、父が病気になり、
急遽実家の家業を継ぐことに・・・駅から実家に荷物を送りに行ったら、
駅員さんが「この前、着いた荷物をとりにきたのに、もう送るんか?」
「はい」と言いながら・・・
こっちにも色々あるんや!・・・
と心の中で言いました。
その後、紹介してもらった先生から
「!!!jkyfuyc uil、uitfbds6jio0hedtul,pl;・・・・・」と怒られ、
級友からは誤解を受け・・・悶々とした日々を送ることになりました。
もう、50年ほど前の話です。
