今回も実話です・・・
もう長い間「米屋の番ネコ」と「家族の一員」だったタマの話です。
彼女は、結構な「ワガママさん」でした。
今回、家族の中でのランキングがわかる話です。
さて、タマはどんな行動をしたのでしょうか・・・
「尊厳・・・0」









ということで、我が家の一員のタマは、行動が人間のようでした。
この話・・・
タマは、わざわざ、寝ている私のオナカの上を踏んで
行ったのですが、腹が立つ、というより???でした。
いつも気をつかってブラッシングしてあげたりしてたのに…
私達は、家族の言うことを理解していたタマを、
本当に家族同然に思っていました。
ただ、少しだけワガママというか自由奔放でした(笑)。
タマの話は「タマとのかくれんぼ」や「明け方の用心棒依頼」
「ブラシを見た時にしか来ない」等々・・・
これから8コマ漫画に書こうと思います。
よろしくお願いいたします。
